ainoheya

ainoheya、愛の部屋、写真と小説です

2020年02月

愛の部屋です-8-
手を後ろにして縛られ、口を封じられ、足首には竹竿を渡されて股をひろげられる。この図だと、膝を閉じることができるから、少しは自由度が高いとゆうことになります。女が弄られて、悶えるさまが、弄る方にゾクゾク感をもたらすのがいいのかも知れません。
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バイオリン弾きの沙織は、全裸で手首と足首をひとつにされて仰向きです。浩介からその裸体を弄られて、仰向きから横向きです。横を向かされたときには、浩介のちんぽが勃起状態です。沙織は、勃起するちんぽを、口に含んでしまいます。
「うううっ、うう、うう、ううううっ」
「いいねぇ、沙織、おれのちんぽ、しゃぶれ、しゃぶれよ」
足を投げ出して座る浩介のちんぽを、しゃぶっている沙織は、うんうんとうなずくだけで、声にはだしません。声ではなくて、勃起ちんぽを咥えたままの唸り声です。浩介が、手にしているピンクのバイブレーター、スイッチは入れないまま、沙織のおっぱいを撫ぜてやり、お腹を擦らせて、陰毛から股へとおろしていきます。
「入れてほしいだろ、沙織、いれてあげるよ、バイブレーター」
「ううっ、うぐう、うぐう、ううううっ」
沙織は浩介の、勃起ちんぽを口の中に咥え込んだまま、うんうんとうなずきます。浩介は、バイブの亀頭部を膣に挿し込みます。
「うう、うう、うぐうぐううっ」
亀頭部が挿入されたバイブが、するすると、陰茎部の半分まで挿入されてしまいます。沙織は膣に挿入される感触に合わせるかのように、勃起ちんぽを、ぎゅっと咥えこんでしまいます。浩介は、右手にバイブレーターを握ったまま、左手を沙織の頭後ろに当てます。フェラチオさせたまま、バイブレーターを振動させてやります。そのうえにくねくね踊りで膣襞刺激、たっぷりかわいがってあげ、沙織をアクメへ昇らせていくのです。
「おお、おお、ほうら、沙織、ほうら、どうだ、ほうら」
びびびび、びびびび、くねくね、くねくね、振動は微弱です。沙織は、じんじん、微妙な振動で、柔らかな快感を享受していきます。
「ううっ、ううっ、うう、うう、ううううっ」
頭の後ろを押さえられて、勃起するちんぽを咥えたままで、声が出せない沙織。からだを伸ばせない、足首と手首をひとつに結わえられている窮屈な姿勢です。膣から突き上げてくるドロドロ微妙な快感が、折ったからだの芯を刺激してきます。もう、沙織、バイオリンを弾いているときの恍惚感とはちがう、からだの奥から立ち昇ってくる快感に、メロメロになってしまいます。
「うううぐうう、ううぐうう、うぐ、うぐ、ううううう」
びびびびび、くねくねくねくね、びびびびびっ、浩介がコントロールするバイブレーターで、沙織が快感の表情を見せてきます。勃起したナマのちんぽを、唇で、舌で、口全体で吸って、ぶちゅぶっちゅなめあげて、ヌレヌレにさせてきます。膣に入ったバイブの亀頭部が、奥の奥、子宮口に当てられると、沙織、もう、からだを揺すって、快感を表現します。浩介にはわかります。沙織が、イッテしまう瞬間の、柔いからだが硬直してしまうのが、わかります。びびびっ、びびびびっ、くねくねくねくねっ。
「おおおっ、いけ、いけ、沙織ぃ、いけ、いけ、いけっ」
「うう、ぐうう、ぐうう、あっ、あっ、いぐ、いぐ、うぐううううっ」
股をおもいっきりひろげた沙織が、バイブレーターで、オーガズムに昇っていってしまったのです。

愛の部屋です-7-
1950年代、昭和30年頃でしょうか、まだ写真がモノクロだったころのイメージがネットに載せられています。そのイメージを引用して、編集させていただいています。出典がわからないイメージも多くて、ここでは無断、無料で利用させていただいている次第です。アダルトサイトは人気あるようで、このブログへのアクセスも、スマホからが多くなり、毎日たくさんのアクセスがあります。
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浩介は密かにSMに興味を持っていて、三度目には沙織を拘束してやり、バイブレーターを使ってやり、アクメを迎えさせてやるのです。バイオリンを弾く沙織は、だんだんと性欲が増してきて、浩介から射精を二回受けてもまだ体力に余裕です。余裕とゆうより、ますます激しく肉体を攻め責めしてほしい。そうして欲しいと思うのです。
「ああん、ええっ、そんなの、いやだぁ、わたくし、どないしょ」
手首と足首を革のベルトで一つにされた格好で仰向いている沙織。沙織は全裸です。浩介も全裸になっています。ふかふかカーペットのうえです。
「ほうら、これ、沙織、これで、イカせてやるからなっ」
浩介は、ピンク色のバイブレーター、その根元を握って、手首と足首をひとつに拘束した沙織の股に近づけます。
「ああん、ああ、ああん、こうすけぇ」
「うん、うん、いいね、沙織のおめこ、ああ、いいねっ」
ピンク色したバイブレーターの亀頭部で、沙織の陰唇を割ってやります。亀頭部の裏で、膣前庭からクリトリスを撫ぜあげる浩介です。沙織は仰向いたまま、手首と足首をひとつにしたまま、浩介になされるがままです。
「ああっ、いや、いや、ああっ」
沙織が、本物ではない男のモノを、股に感じて、喘ぎます。ぶすっ、亀頭部が膣に挿し込まれたのです。
「ほうら、沙織、おおっ、はいる、おおっ」
「ひやっ、ひやっ、ひやああん」
ひんやり、つるつる、異物に沙織が声をあげます。痛くはありません。へんな感じがするだけで、うずうずな気持ちになります。
「あん、あん、ああん、あああん」
ぶすぶすっ、もう、バイブレーターは半分以上も挿入されてしまったのです。びびびび、びびびび。
「ひやぁあん、ひやぁあん、ひやぁあああっ」
びびびび、浩介がバイブレーターのスイッチを入れたのです。鈍い振動が沙織の体内に走ります。びびびび、すごい振動に思えます。沙織、お尻を揺すります。左右の肩を揺すります。
「ああ、いや、いや、きつい、きつい、とめてよぉ」
浩介は、バイブレーターの強度を、一気に強にしてしまったから、沙織には痛烈な振動になってしまったのです。浩介が、あわててスイッチを切ります。静かになったバイブレーターは、沙織の膣に埋まったままです。
「ごめん、ごめん、沙織、ごめんね」
沙織のお尻の前にいた浩介が、沙織の右横に座ります。沙織の顔を弄れます。おっぱいを弄れます。バイブレーターを横からだけど、挿入してやることもできます。
「ううっ、うう、うぐ、うぐ、ううっ」
浩介が、沙織にキッスしてやります。そうして唇を離し、顔を上げ、左手で乳房をまさぐり、右手にはバイブレーターを握っているのです。沙織が顔を横向きに、浩介の方へ向けます。浩介は足をのばして、ひろげて、沙織の顔へ、腰をもってきて、半勃起のちんぽを、沙織の顔に当てます。むっくら大きく硬くなってくる浩介のちんぽ。沙織が、口に入れるのです。沙織にフェラチオさせながら、バイブレーターを膣にいれてやり、動かしてやるのです。

愛の部屋です-6-
縛られた女の姿を見ていると、情欲がわきます。こうして縛った女を、仰向けにしてやると、どういう姿になるか、想像するだけで、情欲がわいてきて、どうしようもありません。女がいちばん隠したい局部が、丸出し、丸見えになってしまうからです。女は、昔から、こうして縛られ、男の餌食になっていったんでしょうね。
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