ainoheya

ainoheya、愛の部屋、写真と小説です

2020年07月

こんにちわ、おはようございます。
7月31日、コロナの感染蔓延、すごいことになってきています。
こんなときは、外出を控えて、お部屋で巣ごもりがいいんでしょうね。
秘密の処へいって、アダルトビデオ、すごいですね、丸見え、丸出し。
きれいな画面で、とっても迫力ありますね、わたし、好きです。
最近、けっこう、見ちゃっています、ええ、無料のところです。
それでオナニーしたりしちゃって、でも、淋しいです。
ほんもの、欲しいです。
また、小説にしていきたいと思っています。
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愛の写真集(2)-19-
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愛の写真集(2)-18-1200sex1703240078
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浩介がいるトトロマンション3階A室は、四畳半と三畳の部屋があります。四畳半のほうが勉強室、三畳がベッド室、カーテンで仕切れるんですけど、いまは開いています。全裸になったバイオリニストの沙織です。浩介も全裸になっています。レースのカーテンを引いた窓から、昼下がりの明るいの光が部屋に入ってきます。
「じっとしてろよ、沙織」
「はぁあ、じっとしてるぅ」
手ブラをはずした全裸の沙織は、手をだらりと下ろして足を閉じた直立です。浩介にからだを見てもらうのです。恥ずかしいといったら恥ずかしいんですけど、その恥ずかしい気持ちが、なにかしら、うずうず、わくわくな感じなんです。それに目の前には男の裸、浩介の全裸を見てるから、とくにおちんぽの大きさが気になります。起ってるんですけど、萎えだして少しおじぎしてるときがあります。
「ああん、せんぱいぃ、あっ、ああっ」
浩介が唇をおっぱいに近づけてきて、右の乳首を唇に挟んでしまうのです。沙織、退けません。立ったまま、浩介の唇で、乳首を挟まれ、揉まれちゃいます。じじじじ、じじん、じゅじゅじゅじゅっ、ああ、ああん、沙織、刺激されてきて、なにか、もう、倒れそうになるけど、胸を突き出してしまいます。浩介が、沙織の左手首をにぎって、ちんぽを握るようにと、かぶせさせます。ぷちゅぷちゅ、乳首を吸う音がなくなり、浩介は、沙織にちんぽを握らせながら、左腕を沙織の背中へまわし、右手を乳房にかぶせます。そうしてキッスを求められる沙織。勃起しだしたちんぽを握り、おっぱいを弄られ、唇をかさねられて、舌を絡まされます。
「はぁああっ、ううっ、ううっ、うぐうぐっ」
立ったままでいるのが辛い気持ちになります、可憐な全裸のバイオリニスト沙織です。舌を絡ませると、気が抜けていく感じで、しゃがみたい気持ちです。唇が解かれて、沙織は、そのまま崩れて、カーペットに女座りします。浩介の腰が、ちょうど顔の高さです。勃起している浩介のちんぽです。沙織、言われるまでもなくフェラしてしまうのです。

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セックスするのがわくわく楽しみな沙織だから、浩介がいるトトロマンション3階A室にはいったときから、気持ちがうわずっていました。バイオリンケースは勉強机の横に立てかけてあります。シュークリームの甘さがまだお口の中に残っている感じの沙織です。背凭れ椅子に座った沙織のうしろから、浩介がおっぱいのうえに手をおろしてきて、沙織に顔を横に向かせ、キッスをしてきます。もう上半身を裸になった沙織です。おっぱいに置かれた浩介の手首に自分の手をからませ、キッスをうける沙織。
「ううっ、ふぅううっ、ふぅうう、ううぅぅっ」
浩介が舌を挿しいれてくるので、沙織は、自分の舌を絡ませます。ぬるっとした軟体の舌が絡んで、沙織はもううっとりになって、目をつむって、その感触に溺れだします。
「ううっ、うう、うう、うっ、ううっ」
肩から下ろされた浩介の手が、おっぱいにかぶせられ、揺すってきます。そんなに大きくはない沙織の華奢な乳房ですけど、ゆさゆさ揺すられると、揺れてしまいます。浩介が双方ぉ乳首を、指に挟んでつまんできます。ううっ、ああっ、沙織、感じちゃいます。ぴりぴり、ってゆうか、じんじん、ってゆうのか、鋭いような鈍いような刺激が、からだのなかに走ります。立たされる沙織。
「ううん、沙織、好きだよ、好き、好きだよ」
上半身を裸になった沙織の立ち姿の前に、浩介が立っています。浩介がシャツを脱ぎます。沙織と同じ上半身を裸にしたのです。男の子の躰です。浩介の躰はぶよぶよじゃなくて、締まっています。けっこう筋肉質で、沙織の柔らかさに比べるのもなんだけど、きっちり逞しいんです。沙織、好きです。浩介の躰、好きです、好きなんです。
「うん、ああん、いいよ、ぬがしてぇ・・・・」
暗黙の了解、沙織、小さくつぶやくように、なされるがままです。浩介が、沙織の腰上にまで下りたワンピとブラトップを、お尻を抜いて、下ろしてしまいます。白いレースのかわいいショーツ、腰を紐で結ぶタイプのパンティというかショーツです。沙織は背凭れ椅子の横に立ったまま、浩介が、ズボンを脱ぐのを、待ちます。
「ああっ、せんぱいぃ、ぬいじゃう、脱いで、パンツも脱いで・・・・」
こころで言うだけだから声にならない沙織の言葉ですが、手ブラしたまま、紐パンを穿いただけの沙織が、浩介が全裸になるのを待ちます。いつの間にか、沙織と浩介は、素っ裸で過ごすようになっています。沙織は、恥ずかしいけど、浩介は、素っ裸がいいというので、このあとは全裸、まもなく、沙織の紐パンティが脱がされてしまって、素っ裸をさらします。

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